今週のお題「ケガの思い出」

あれは痛かった〜を分け合う昼|部活仲間と「無理しない」を共有する導線
ねんざしたときのことを、同じ部活の仲間と話す機会がありました。
「実はあのとき、ちょっと違和感あったんだよね」と打ち明けると、みんなもそれぞれの“ヒヤリ”を話してくれました。
「痛くなりそうなときは、ちゃんと言おう」「交代しよう」と、
チームの中に“無理しない約束”が、少しずつ増えていくのを感じました。
■ 今日の「昼の共有導線」
- ケガのきっかけを、仲間と振り返ってみる
- 「違和感があったら言う」をチームの合言葉にする
- お互いの「今日はここまで」を尊重する
ひとりのケガの経験が、みんなのからだを守る知恵になる。
そんな昼の時間があってもいいのかもしれません。